野生動物は、なぜ病気になりにくい?
なぜ、病気からの回復が早いのか?
素朴な疑問と答え、ここに動物達の病気を治す「鍵」がありました。
はじめまして。藤井と申します。ホリスティックカウンセラーとして毎日たくさんのペットちゃんのご相談をうけさせていただいております。治療学の分野で今、最も研究が進んでいるのは、人間に飼育されていない「野生動物」とのこと。なぜなら、彼らは病気にかかりにくく、病気になっても、医者や薬もなしで、自ら病気を克服しているからです。野生動物は、病気に対してどのように対応し、自身の体を回復させているのでしょうか?実はそこに、「動物たちが真に健康になる秘密」があったのです。
この世の中、「この健康法をすれば安心!」「○○すれば、絶対に病気が治る!」なんていう方法はありません。もしあるとすれば、それは、全くの過大表現です。しかし、一方で「健康になるための効果的な方法やそのヒント」があることも確かです。
今まで、私自身の経験をお伝えしていくことで、今、病気で苦しんでいる犬や猫たち、そして今健康に暮らしている全ての生き物に、化学物質など薬に頼らず、なるべく自然な形で元気な生活を送っていただく『きっかけ』になりましたら、これほど嬉しいことはありません。
今多くのペットたちの病気の中にはおよそ、数十年前には、動物には見られなかったものもあります。また、野生動物には現在でもあまり見られないものもあります。
このことは、一体何を意味しているのでしょうか?すでに、お気づきの方もいると思います。
それは人間の病気の原因と同じ、生活環境の悪化とその精神的ストレスです。もう少し具体的にいいますと、それらが原因で、人間、動物全ての生き物が本来持っているはずの自然治癒力が低下してしまっているからです。
多くの病気は、「日常の習慣によって作られている」という意味で「生活習慣病」と呼ばれます。なんらかの(何気ない)悪い習慣の積み重ねによって起きる病気です。
人間と同じような病気が、ここ最近急激に多くなってきているのは、つまりは、「人間に飼われている動物たちも同様に悪い環境にさらされて、病気に対する抵抗感が野生動物と比べ、弱くなってきている」ということを意味しているのではないでしょうか?
もしそうであれば、このような病気にならないようにするためには、人間と生活しないようにするしかありません。とても皮肉なことです。
健康というとすぐ思い浮かぶものとして健康食品があります。ペット用のものも出てきました。では健康食品で本当に健康になれるのでしょうか?
例えば、飼い主さんのこだわりの一つとして、
「食べ物」に気を使われている方も少なくないと思います。
とても大切なことです。ただ、私が飼い主さんと健康についてお話しておりますと、
「うちは、無添加で栄養価の高いペットフードやペット用の健康食品(サプリメント)をあげているから大丈夫!」
まれにですが、このような過信をされている方もいます。
でも、少しだけ考えていただきたいのです。例えば、コンビニや薬局に行きますと、栄養ドリンクが売っています。1本150円から2,000円位まで様々ありますが。毎日欠かさず飲んだとします。これで、本当に健康になれるのでしょうか?冷静に考えれば、答えはすぐ分かるはずです。動物だって同じです。
もちろん、栄養は必要ですが、特定の健康食、数種類の栄養素や化学物質を投入しても、体全体をパーフェクトにコントロールする事はできません。
(もしそうであれば、人間も健康食品だけで健康に生きていけるはずです)
ペットフードや健康食品の全てを否定するつもりはありませんが、「健康」をそれだけで片付けようとするのは、人間側の都合が、かなりあるのではないでしょうか?
では、真の動物の健康とは?犬や猫そして、全ての動物が、薬に頼らず、なるべく自然な形で、自然治癒力を引き出すとは、一体どのようなことを意味するのでしょうか?
実は、ある一つの出来事が、その答えに気づく大きな転機になったのでした。
愛猫ちゃんが病気でお悩みの森田さん(東京)から、下のようなお手紙が届きました。
藤井さんへ

日頃よりお世話になっております。
先日はお電話にて大変失礼いたしました。
あんなに元気なかったうちのネコちゃんは、
その後順調に●●から回復しています。
少し元気過ぎて、困っている程ですが、今ではそれも喜びです。
もし、藤井さんに出会っていなかったら、きっと今頃私達家族は、
ずっと落ち込んでいたと思います。そのことを考えるとゾッとします。
うちのネコが私たちにとってこんなに大切な存在とは、思ってもいませんでした。
ありきたりな言葉ですが、藤井さんは、命の恩人だと思っています。
言葉ではいい尽くせませんが、本当に感謝しています。
私も微力ながら、同じようにペットのことで悩んでいる人がいましたら、
真っ先に藤井さんを紹介させていただきますので、その時は、
どうかよろしくお願いします!この度は、本当にありがとうございました。
森田 久子
追伸:今度、食事でもする機会がありましたら、おごらせて頂きますね。
このような報告を受けました。さて、この手紙をいただくきっかけとなったアイテムをお伝えします。
ある整体院で出会った、自然治癒力ツール『脳幹活性ペンダント[イフ]』は、鍼灸師でもある「むつう整体院」院長 木村仁(きむら ひとし)先生が開発されたもので、脳幹を活性化し、歪み矯正維持のために、主に患者さんに提供されていたものです。
これから後半にかけて、この健康法を皆さんにもお伝えしたいと思います。
以下、木村先生に説明を譲ります。
木村 仁 先生
むつう整体研究所所長
銀座中央治療室院長
三芳むつう整体院院長
甘楽むつう整体院院長
鍼灸の治療の限界、、、これが全ての始まりでした。はじめまして、木村と申します。私は以前、鍼灸師として様々な患者をみてきました。多くの患者さんから「他の治療院では治らなかった症状がとても楽になった!」などと喜んで帰っていただきました。しかし、どんなに症状を解消しても、患者たちは別の病気で亡くなっていくのです。「痛みをとる事」と「命を太くすること」がイコールでないという矛盾に、「真の健康」とはどういうことなのかと悩み、痛みなどの症状だけを取り除く対症療法に限界を感じ、様々な治療法を研究しました。そして、脳幹が自然治癒力の源であるという、カイロプラクティック理論を元に、開発を重ねて完成したものが『脳幹活性ペンダント イフ』なのです。
「脳幹活性ペンダント・イフ」は、私(木村)が運営している治療院の患者さんの健康維持のために提供している健康ペンダントです。
元々鍼灸師をしていた私は、治療の限界を感じ、
「自然治癒力の源は脳幹であり、脳幹の活動を活性化することが、命を太くする一番の方法である」と確信を持つようになりました。
累計数万人の患者さんと接し、目先の対症療法ではなく、根本療法に目を向け完成できた産物であり、元々は人間向けに開発されたものです。
さらには動物に使用しても同様な効果が顕著に見られ、現在では、人間、動物区別なく使用していただいています。(通販など一般には流通されていません)
脳幹活性ペンダント・イフ 18,000円(税込)
※ifとは、in nature(=Innate) Force(内なる自然の力)の頭文字を合わせた名
※半導体チップとそれを覆う無色透明のアクリル素材の形状、
その融合化は、精密機械 による高度製造技術工程を経るため、
ものによる波動のバラツキは 一切ありません。
音叉(おんさ)と同じ原理
一方の音叉(おんさ)を叩くと、全く触れていないもう一方の音叉にも
同じ振動が伝わっていきます。(波動共鳴現象といいます※)
<波動共鳴現象とは...>
コンサートなどで大きなスピーカーの前に立つと、体全体が振るえるのを体験したことはありませんか?音は、目には見えなくても微弱な振動として存在し、それを人間は体全体で感じる(振動を受信する)ことができるのです。その振動(=波動)の伝達(=共鳴)のことを波動共鳴といいます。
<さらに、波動が伝達する原理は、ラジオやテレビとも同じ>
ラジオやテレビがなぜ、放送局から遠く離れているにも関わらず、音を聞いたり、画像を見ることができるのか、ご存知でしょうか?
各放送局から発せられる電波は、局ごとに決められた電波の形があります(=周波数)。一方、ラジオ自身からも、微弱電波を発信しており、チャンネルをまわすことにより、さまざまな形の電波を送り出しています。各放送局で固有の電波を発信して、ラジオ側が同じ周波数をキャッチする、つまり、双方の電波の形がピッタリ一致したとき初めて、私たちは、その放送局の番組を聞くことができるのです。
これが、俗に言う「周波数を合わせる」ということです。ラジオ局からの周波数と、ラジオから発信する周波数がピッタリ一致すれば、クリアな音が聞こえてきます。しかし、僅かでもずれると、「ガーガー、ザーザー」といった雑音が入ってしまいます。人間など動物に置き換えてみると「雑音が入っている=体調が優れない状態」と言えます。
<参考> 人間の「脳幹活性前後の姿勢の変化」を検証
(また、ここからは、私、藤井の説明に戻ります)
さて、患者さんのために作られたイフを実際にご使用になられている方は、実に全国に13万人以上いらっしゃいます。実際にどのような体験をされているのでしょうか?
以上は事実のみを承認を頂いた上で掲載していることを誓います。
イフが本当にお役に立てているかどうか?は、紹介している私ではなく、実際に使って下さっているワンちゃん、ネコちゃん達、飼い主さん方が、判断していただくことだと思っています。お読み頂ければ、お感 じいただけるかと思いますが、決して「お願いして書いてもらった」わけではなく、飼い主さん一人一人が半信半疑でも自ら経験し、その結果を自然な感情の表現として、「自主的」にご報告下さっています。もちろん内容には、一切、手を加えていません。まさしく「生の声」です。
ご報告くださった飼い主さん、そしてここでは、掲載できなかった方々にも感謝いたします。「心から、ありがとう。。。」
※体験談はあくまでお客様からの感想です。効果を保証するものではございません。
本当に長いこと、お付き合いありがとうございます。
ここまで聞いてくださったことに改めて感謝致します。
「〇〇病、〇〇症、〇〇痛だから、小さいから、歳だから、原因不明だから、先天性のものだから、獣医さんが限界と言ったから...」
メールや電話でいただく内容の多くが、このような否定的な言葉で沈んでいます。生き物である以上、そのような恐れは自然な感情だと思います。でも、いやだからこそ、生命の神秘性を考えたとき、「自然治癒力」こそ、頼りになるものはないのでしょうか?
正直、自然治癒力は、一般の方が認識されているより、途方もなく大きな力があります。そのことをたくさんの動物たちが教えてくれました。「自然治癒力の偉大さ」や、これまで私が得ることができた感動を、今度は皆様にも感じていただけましたら、こんなに嬉しいことはありません。
大変長いホームページに、最後までお付き合いくださった方々に感謝します。そして最愛のパートナー(動物たち)が、元気に回復されますこと、心より願っております。
どうか、動物たちの「偉大な自然治癒の力」を信じてあげてくださいね。
追伸
今まで「イフ」が縁でたくさんの飼い主さん、動物達との出会いを頂きました。私の方が多くの感動・勇気をもらったような気がします。
下の絵もそんな思いを強く感じさせてくれました。飼い主さんのお便りとともに、子供さん達からいただいたものです。とっても喜んでくれて、こちらまでうれしくなりました。
「インターネットの買い物はどこか怖い」「どこの誰だか分らない者からの情報に本当に信頼してよいのか?」とお写りになられているかもしれません。当然だと思います。一部の方にしか通じないということも自覚しています。が、その一部の方であっても、もし可能性を感じ取っていただき「結果を出す」ことでワンちゃんやネコちゃん達との素敵な関係のお手伝いができるようでしたら、とても嬉しく思います。
斉藤桃子ちゃんより
小島ゆかりちゃんより
|
山田洋子さんより
|
かけがいのない特別な存在の動物たちと飼い主さん
との素敵な関係が、いつまでも続きますように。
通常、むつう整体院に通う患者さんだけに提供されてたアイテムを、今回木村先生の特別な許可をいただき、全国の飼い主様にも提供させていただくことができるようになりました。
使い方に関してなど、今までの経験からできる限りのアドバイスをさせていただくつもりです。基本的なご質問は、こちらを参考にして頂ければと思いますが、それ以外でも何かご不明点がございましたら、メールなどにてご連絡ください。
また、この健康法にお待ちいただけました方には、安心してお買い求めができますよう、紹介する者の責任として、一定のお約束の元で提供させていただきたいと思っております。
少しでも、お力になれましたら幸いです。(藤井) |
- 納期、請求金額は、ご注文確認後メールか電話にてご連絡いたします。
- ブラウザによっては送信できないことがあります。その場合には、お手数ですが、メールにて送信いただくか、FAX(専用注文書)、または、電話(0120-511-917)にて、ご連絡いただけましたら幸いです。
ご注文は、お電話でも受付しております。
(平日10:00~18:00 土日祝休み)
携帯電話からは 03-5659-7292
情報が氾濫している昨今、様々な種類の健康・幸運グッズが出ていますよね。
例えば、、、
- 成績が上がるペンダント
- 健康祈願・開運成就のお守り
- 宗教が唱える幸福のグッズ
- 半年以内に恋人ができるペンダント
- 場の「気」を清める水晶
- マイナスイオンを発生するトルマリン
- 商売繁盛するお札
- お金が貯まる黄色い財布
- スポーツ選手(サッカーや駅伝)がつけているネックレス
- 「ハンドパワー」と言われているその手のもの
- 今話題のゲルマニ○ム・ブレスレット
- 波動数値が高いという高波動グッズ
いまやその手?のグッズを取り上げましたら数え切れないです。
私は、この健康法のことを1997年に知りました。現実的な私自身、当初上のようなたぐいのものではないか?と疑ってかかっていました。ですから、第一印象は、「またこの手の商品か?!よく信じて使う人がいるな!」なんて、軽くあしらって見ていました。
なぜかというと、どう見ても常識的ではないからです。
このようなものは、所詮「思い込み」に過ぎないと思っていました。当然私だけではなく、イフを初めて知った方も「波動?気休め?気のせいでは?どこかの宗教?」と鼻で笑いながら始めから信じようとしない人もいます。
昨今の情報過多で「何を信じたら良いのか分らない。だまされたくない。」という感情を持つのは、むしろ自然なのかもしれません。疑われる事は残念ですが、でもそれと同じ気持ちを、何より本人が感じていたので人のことは言えませんね。
通販用健康グッズのような「売りもの」として作られた物ではない、結果を求められる治療師が現場で患者さん(人間)向けに作った、研究に研究を重ねてできた産物なのです。
しかし、そのことを承知の上であらかじめ申し上げておきたいのは、この種のものとは、全く次元の違うものであるということです。
そもそも、イフの開発の元となったむつう整体院は、その治療法が特殊だけに、実績や裏づけが本当になければ、全国40ヶ所近くまで広まるほどの人気治療院として支持されることは、冷静に考えても、まずあり得なかったでしょう。
また、上記のような通信販売の販売目的用として開発された健康グッズとその場で患者さんに対して結果を出さないと信用が得られない治療院、つまり治療のプロが開発されたものとは、コンセプトも意識も次元が全く異なります。
私の場合、偶然にも回りの方々や動物たちの体調の変化、とても多くの方々が再注文される姿を間近で見て聞くことができたことで、現実(事実)を確認でき、ようやく用心深い私も、この健康法の可能性の大きさに気づけた、という経緯がありました。
「気のせい」「思い込み」は、プラシーボ効果と呼ばれています。確かに、人間は心理的な思い込みによって、何らかの体の変化が起こることもあるでしょう。ただ、イフを動物に使う場合、心理的な作用は期待できないはずです。
(※参考 人間よりも動物の方が、結果が見られやすい理由)
ただこのように、現在イフの確信を持ちつつも、過去出会ったばかりの自分自身の感情を思い出しますと、今こうして事実をお伝えしていても、「この場で信じていただくというのは、とても難しいもの」と自覚しているつもりです。
ですので、そんな自分の経験を振り返ってみて、大きな不安とささやかながらでも、期待にお応えするために、3つのお約束(特典付き)で提供させていただきたいと思います。