よくある質問(FAQ)

最近では、この健康法が雑誌などで取り上げられるようになり、注目を浴びておりますが、今までの健康法の概念と違うだけに、初めての方には、戸惑いを感じられるかもしれません。そこでここでは、皆さんから受ける代表的なご質問についてお答えしながら、「イフ」について解説していきたいと思います。

基本的には、首輪に付属のイフを結んで使います。しかし、イフは、直接肌に接していなくても、50センチ位の距離であれば、その波動が伝わっていく性質があります。首輪としてつける以外の方法として、次のような工夫をして使うことができます。

● 寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。(いたずらに触らないよう、綿や絹など天然素材の布にくるんだり、シーツの下にしのばせておいたりするのでも可)
● 飼い主さんがペンダントをつけ、ペットと一緒に寝る。
● イフをペットボトル1〜2リットルに3〜4時間漬けておき、その水を飲ませてあげる。(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります→ただし弊社で特別進呈している天然塩を入れれば、イフを漬ける必要なし)

「1日24時間、着け続けなくてはいけない」というわけではありません。時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できますので、ご安心ください。

この「脳幹」とは「爬虫類の脳」と呼ばれ、実は全ての動物に存在しています。特に、人間と犬や猫の脳の構造は似ており、脳幹の理想的な振動が共通して持っているため、人間動物関係なくご使用できます。

考えてみれば、食事や運動、ストレスの解消法など人間と動物は、共通する点がたくさんあり、逆に区別するほうが不自然とも言えます。特にペットは、波動の受信能力が高く、人間と比べ効果が早く、顕著に現れる報告があります。これは、人間と比べ、食生活の悪化(添加物)、電磁波、精神的ストレスが少ないためと思われます。

イフの波動(振動)は、伝染すると言われています。そこで、入院先の獣医さんに「お守り代わりに結んでおきたいのですが…」と、ゲージに結びつけて使用できるように、断りを得ている飼い主さんも多くいらっしゃいます。

もし入院などでずっと監視ができない状態であり、好転反応がご心配な方は、イフを綿のハンカチでくるんで置くのもいいでしょう。こうすることで、波動がより柔らかくなり、働きかけも優しくなります。おそらく、西洋医学主体の獣医さんには、理解できないかもしれませんが、結果的に、獣医さんも驚くほどの回復を見せた、という報告をよく受けます。

先天性の障害による病気は、現代医学では解明できない部分が多く、症状の進行を抑える処置しかできないのが現状です。今まで、イフの愛用者の中には、生まれつき障害を持っている方々も少なくありません。特に先天性だから使用できないというものではありません。

特に制限はありません。また、病気の時だけでなく、健康な状態時でもお使いいただけます。健康状態が良いうちに、イフを使っている動物たちは、元気で長生きするケースがとても多く、日頃より脳幹を活性化することは予防対策につながるものと考えております。

素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行5mm)。脳幹と共鳴する金属製情報チップの波動は、アクリルで封じ込まれているため、一定であり、しかも半永久的です。

チップは透明なアクリルでおおわれていますので、お湯や水につけたり、汗による水分の悪影響はありません。またアクリルの表面に傷がついていても、チップに直接傷が入らなければ、エネルギーに影響をおよぼすものではありません。

「洗濯物と一緒に洗ってしまった」「電磁波の発生する家電製品の近くやレントゲン写真など大丈夫か?」などのご質問をいただきますが、こちらも金属製情報チップに影響を与えるものではありません。つまり紛失しない限り、一生使用できます。さらに、どなたが使っても波動が乱れることはありませんので、家族やペット、友達間でも貸し回ししながら使うこともできます。

<質問の詳細>
金属製情報チップがある振動数の波動を発生させるとのことで、その効果は永久的となっていますが、金属製情報チップを駆動させるエネルギーはどこから得ているのでしょうか。電池等を入れていないのに永久的に作動すると言うのは一般常識では納得が行きません。

確かに、電磁波の発生するような携帯電話や腕時計、家電製品などは、電池、電気などの動力源を必要とします。しかし、イフの「波動」とは、そういった家電製品の強烈な電磁波レベルではなく、もっと弱く微細なレベルであり、動力源を必要とするものではありません。金属製情報チップそのものの存在が、振動を発信しており、その刺激はとても微弱なレベルです。

<参考>「波動」とは?(定義)
中学生の時に、全ての物質は、「核」とその周りを「電子」が回りながら存在していると習いましたが、この回転運動の際に振動を発生しています。この電子の振動=波動です。(下記図参照)

身の回りの全てが波動(振動)を発しています。

周りのもの全てが、ミクロレベルでは振動しています。あくまで鈍感な人間の感覚では気づけないだけです。食べ物でも身の回りの日用品でも、全てが波動を持っています。もちろん人間自身も「細胞」という物質で構成されているので、「波動を持った生き物」ということができます。

最近では、その波動(振動)が人間や動物の波動との相性によって、「いい波動」とか「悪い波動」というように表現されるようになりました。例えば、食べ物、野菜などは農薬がかかっている野菜と無農薬野菜では、波動(振動)が全く違うと言われ、農薬という化学物質の「物質的」な害とは別に、「波動レベル」で人間のもともと持っている振動を乱してしまうのです(=これは親指と人差し指でOの字を作って、指の力の入り度合いを調べる「O-リングテスト」によってもその差が顕著に分かります)。

イフの波動は、低刺激のものですので、敏感な方でなければ、その刺激を体感するのは難しいほどです。

絶対お約束いたします(振込手数料などは除きます)。

届いてから30日以内の返品であれば、いかなる理由があっても、無条件に受け入れさせていただいております。自然治癒力の偉大さ・可能性を感じつつ、同時に人間がしてあげられることの限界も痛感しています。自然治癒力に委ねるということは、イフが一方的にエネルギーを与えても、それに応える側の動物(人間)にもともとの潜在的な力がなければ結果は出ないということです。

イフは、宗教的なものでも万能なものでもありません。どうしても、症状の進行と潜在的な生命力の個体差によって、当然結果も異なってきます。必ず100%の確率で結果を出すことができないことを承知しているからこそ、弊社でお約束できるのはこれくらいしかないのです。結果が出ない場合は、逆に代金をいただく理由がないと考えています。