Q1 なぜ、脳幹を活性化する必要があるの?
Q2 なぜ金属製情報チップが、脳幹にいいの?
Q3 イフの具体的な使い方は?
Q4 イフを2個したら効果は2倍?波動の届く範囲は?
Q5 イフを外すと、すぐに元に戻ってしまうのでしょうか?
Q6 動物用と人間用があるのですか?
Q7 好転反応の心配はない?
Q8 子供や健康な人が使っても大丈夫?
Q9 どのくらいで効果が現われますか?
Q10 どんな病気に効果がありますか?
Q11 先天性の病気には使用できますか?
Q12 免疫力を高めることの弊害は?
Q13 ペンダントの素材と寿命の期間は?
Q14 金属製情報チップを駆動させる動力源は何?
Q15 好転反応が起こったら?
Q16 ペースメーカーを使用していますが使えますか?
Q17 イフが紫色になったのですが?
Q18 脳幹共鳴って何?

Q1 なぜ、脳幹を活性化する必要があるの?

「○○にいいお茶」、 「○○に効果的な健康器具」などなど、 皆さん健康には敏感でいらっしゃいますよね。 しかし、なんだかんだ言っても、 健康において一番の急所というのは 「脳幹」であることは間違いありません。 まずは脳幹に着目することが重要なのです。例えば、ボーリングで、 10本全てのピンにボールが当たらなくても、 センターピンが倒れれば、 全てのピンが倒れるのと同じで、 健康の神経を司る脳、 その中でも「脳幹」に働きかけることは、 何よりもまして大切なのです。 動物や人体の健康においてセンターピンに相当するのが「脳幹」なのです。

イフは、脳幹に働きかけ、これが 脳幹→頚椎→背骨に情報が伝達され、 結果的に全身に作用します。 ちなみに、脳幹が活性化すると姿勢にも影響を与えます。 背骨を正されると、 神経伝達や血液の流れも良くなってきます。 だからこそ、人間、動物関係なく、 脳幹を活性化することは、 とても大切なことなのです。
 
Q2 なぜ金属製情報チップが、脳幹にいいの?

金属製情報チップであれば、どんなものでも 体にいいというわけではないのです。 金属製情報チップも素材、形、厚みによっては、 全く別の波動になってしまいます。 そもそも全てのモノは、目には見えなくとも、 波動(=微弱振動)を発しているのです。 私たちの現代生活は、 音とか超音波、磁力、電磁波など 目に見えない振動に囲まれています。

もともと永年にわたって、治療をしてきた 施術家(むつう整体院 木村先生)が、 ある特定の振動を患者さんに与えた時、 脳幹が振るえる(=活性化する)瞬間があることを発見しました。 その振動をいつでも再現性があるように素材、形、厚さを加工しやすい素材として現在のイフの金属製情報チップが採用されたのです。
 
Q3 イフの具体的な使い方は?

イフの基本的な使い方は、ペンダントとして首から下げるものです。とはいっても、イフは、直接肌に接していなくても、 おおよそ 50センチ位の距離であれば、 その波動が伝わっていく性質があります。 そこで、首輪としてつける以外の方法として、次のようなことが挙げられます。

●寝床や一番居る場所近くに、置いたり結んだりする。
(綿や絹など天然素材の布にくるんだり、
シーツの下にしのばせておいたりするのでも可)
●イフをペットボトル1〜2リットルに3〜4時間漬けておき、
 その水を飲む。
(イフの波動が水に伝染し、水がイフと同じ波動になります。
ただし弊社で特別進呈している
天然塩を入れれば、イフを漬ける必要なし)

「1日24時間、着け続けなくてはいけない」 というわけではありません。 時には「外したり、遠ざけたり」でも大丈夫です。少しずつ、適度にご使用いただいても、成果は期待できますので、ご安心くださいね 。
 
Q4 イフを2個したら効果は2倍?波動の届く範囲は?

イフは直接身に付けていなくてもおおよそ 50センチの距離であれば効果があります。なんとなく、直接、首にかけたり、首に着けた方が効き目がいいような印象があるかもしれませんが、離れて使っても「効果は同じ」です。自然治癒力を引き出すためには、脳幹の活性化が必要ですが、強い刺激を送ればいいというものではないのです。(常識的には高栄養、高エネルギー、高波動グッズがいい!と言うイメージがありますが、実際はそうではありません)

時々、“イフを2個したら即効性がありますか?”“もっと効果的ですか?”という質問があるのですが、実際には効果は変わらないのです。例えば、仮に「100」という種類の周波数(振動)がイフから発生しているとします。これがイフ2個でも3個でも、周波数の100は100のままであり、変化はないのです。 イフは1個つけて頂ければ充分ですのでご安心下さい。
 
Q5 イフを外すと、すぐに元に戻ってしまうのでしょうか?

「イフをつけていると調子は極めて良いんです。でも、イフを外すとまた元に戻るのが心配で外せません。このままずっと、イフを着けっぱなしでないといけませんでしょうか?」みなさん、結構心配されている事だと思います。 イフの使い始め初期は、外すことですぐに元の状態に戻ってしまう場合が多いですが、脳(脳幹)は、記憶する性質を持っているので、使っていくうちに、イフの波動も脳幹に記憶されてきて、徐々に外しても効果が持続するようになります。また、イフは薬ではないので使用時間の制限はありません。 だんだん体の調子が回復してきたら「体調が悪い時だけ付ける」という具合に、自分の体と相談したり、時と場合によって使い分けを。 最終的には、イフなしでも、健康体質を作る事ができたら目的完了です。 体質改善が進み、将来的にイフがなくても脳幹の活性度が安定し、元気な状態が続くことが理想的です。

体質改善が完了するまでは着け続け、ある程度健康状態が安定してきましたら、つけたり外したりを繰り返しながら、次のステップとして調子の悪い時だけ着けるといった、イフに頼らない、文字通り自分の力、自己治癒力(自然治癒力)だけで健康を保てるようになると思います。
 
Q6 動物用と人間用があるのですか?

いえ。ございません。人間用も動物用も全く同じものになります。イフは「脳幹」に働きかけます。この「脳幹」とは「爬虫類の脳」と呼ばれ、実は全ての動物に存在しているのです。特に、人間と犬や猫の脳の構造は似ていて、脳幹の理想的な振動が共通して持っているため、
人間動物関係なく有効に働きかけるのです。

考えてみれば、食事や運動、ストレスの解消法など人間と動物は、共通する点がたくさんあり、逆に区別するほうが不自然とも言えます。特にペットは、波動の受信能力が高く、人間と比べ効果が早く、顕著に現れる報告があります。これは、人間と比べ、食生活の悪化(添加物)、電磁波、精神的ストレスが少ないためと思われます。
 
Q7 好転反応の心配はない?

好転反応の可能性は、とても低いので過度な心配は必要ございません。 極稀に起こる好転反応の具体的な症状は、「いつもより行動が鈍い」「食欲が少ない」「だるそう」「眠そう」などです。これは、今まで使っていなかった筋肉を使い出した作用の結果であり、正常に戻ろうとする「体の自然な生理的作用」です。 例えば、普段運動をしていない人が、いきなりハードな運動をしますと、かえって筋肉痛になったり、調子を崩すのと同じ事です。適度な運動が、体に負担をかけず、健康には丁度いいものです。

好転反応ではないか?いつもとは違った違和感を感じる場合は、無理せずに、お外しください。始めから無理して長時間使用せずに、毎日1時間ずつくらい使って、徐々に使用時間を延ばしていく使い方でも、十分な働きかけはできます。 好転反応は、逆にイフが確実に体に働きかけて証明でもありますし、否定すべき状態ではありません。むしろ、確実に体質改善がなされているサインと見ることができます。ただ、それぞれに、体質改善のペースがありますので、 ストレスにならないようにあせらずゆっくりと見守りながら、 使っていくのが理想的だと思います。
 
Q8 子供や健康な人が使っても大丈夫?

イフはお薬ではありませんので、老若男女問わず身体の大きい小さいに関らずお使いいただけます。むしろ病気の時だけでなく、健康な状態時から使って頂きたいです。 日頃より脳幹を活性化して病気にかかりにくい体質を作ることは、予防対策としてもとても有効です。

イフは一方的に強いエネルギーを出して、自然治癒力を発生させるのものではなく、微細波動で脳(脳幹)をほんの少し活性化するだけです。その波動を受けた後、体全体を活性化する指示を出すのは「自分自身」であり、無理な働きかけはないのです。 イフの波動は、あえて微細な波動に作られており、そのエネルギーを受信した動物自身が、その後自然な整体反応として、自らの体力に応じた変化を自分自身で決めていきます。ですので、身体の小さい赤ちゃんなどでも安心してお使いいただけるのです。ご心配の場合は、短時間の使用で慣らしながら使うのでいいでしょう。
 
Q9 どのくらいで効果が現われますか?

今までに寄せられている声の中には、「イフ使用後、数時間後に腰痛や頭痛が取れた!」 「いきなり食欲が出てきた」「疲れにくくなった!」…など、使用直後に変化が現われるケースも少なくありません。ただ、全てがそうであるわけではないのも事実です。「使用後数週間後に病院に行って、MRIで見てもらったら、腫瘍がすごく小さくなっていた」 など、実際の変化が見られるまでの期間は様々であり、個人差があります。

「潜在的な生命力の強さ」や「イフによる脳幹への活性度合い」、そして「病気の症状の重さ」この3つの要素に委ねざるを得ません。 ただし、ちょっとした実験で、使用前後の変化を見比べることができます。鏡の前で自分の姿勢をチェックしましょう。鼻の位置、顔の傾き、左右の肩や耳の高さや手の長さ、全体のバランスのズレを確認します。その後、イフを身につけてください。 次第に身体が左右に揺れはじめ、重心の変化を感じ姿勢が変わってきます!その場で変化が実感できビックリされる方もいると思います。痛みや症状がなくなるまでには ある程度の時間を要しても、重心の変化に関しては、即時に体が反応する場合が多いのです。
 
Q10 どんな病気に効果がありますか?

「〇〇病は治りますか?〇〇痛で改善した事例はありますか?」 「〇〇腫は?〇〇症は?…」  このような質問は大変多いです。 自分の状況に応じて、実際に効果が出るものかどうか? 知りたいと思われるのは当然のことです。 でもイフは、医療用器具ではないので、 「治る」という表現はできないのが現実です。

イフは、人間や動物自身が本来持っている自然治癒力を 引き出すために、脳幹を活性化する波動を送ります。 これがきっかけとなり活性化された脳幹は、 自然治癒力(生命力の神経)のスイッチを入れて、 自分自身の力で各部位、各器官の正常化の指示を 体全体に流すという経緯をたどります。 つまり、特定の症状を治そうとするのではなく、 「自然治癒力の向上が、体全体の機能を高め、 その付随的効果として、特定部分の回復にもつながる」 と表現した方が正しいかもれません。
 
Q11 先天性の病気には使用できますか?

先天性の障害による病気は、現代医学では解明できない部分が多く、症状の進行を抑える処置しかできないのが現状です。イフの愛用者の中には、生まれつき障害を持っている方々ももちろんいらっしゃいます。無刺激かつ安全な整体法による改善を期待してのことです。

自然治癒力(生命力)の強さは個人差があり、回復度合いの断言はできません。しかし、難病(または原因不明)と言われる先天的な障害でさえ、人間・動物関係なく、回復しているケースが沢山あるのは事実です。「脳幹」を活性化し、自然治癒力を強めることは、後天性の病気だけでなく先天性のものにも、有効な働きかけをするという証です。
 
Q12 免疫力を高めることの弊害は?

こんな質問が多くよせられます。“治療法の中には、免疫力を抑制して肝臓を守るものがあるというようなことを聞きました。だとしたら、自然治癒力(免疫力)を高めてしまう「イフ」は
かえって、悪化させてしまわないですか?”確かに、免疫力を高める、つまり免疫細胞を増やせばいいというものではありません。

免疫細胞の過剰分泌は、異常細胞だけでなく、正常細胞にも影響を与える場合があり、「分泌のバランス調整」が大切です(実は、身近なアトピー、花粉症などもすべて免疫物質の過剰分泌が原因です)。イフは、脳幹が活性すると免疫力が高まるという表現をしていますが、正確には「免疫力分泌の調整(正常化)」です。実際には免疫細胞を増大させるわけではありません。脳が活性化することにより、必要な部分に、必要分(適量)だけ分泌されるという生物の構造は、人間も支配できない、自然治癒力だけができる偉大な叡智です。
 
Q13 ペンダントの素材と寿命の期間は?

素材はアクリル100%(水晶やガラスではありません)。色は透明の細長い四角柱の形状です(長さ21mm×幅5mm×奥行5mm)。脳幹と共鳴する金属製情報チップの波動は、アクリルで封じ込まれているため、一定であり、しかも半永久的です。 チップは透明なアクリルでおおわれていますので、お湯や水につけたり、汗による水分の悪影響はありません。またアクリルの表面に傷がついていても、チップに直接傷が入らなければ、エネルギーに影響をおよぼすものではありません。

「洗濯物と一緒に洗ってしまった」「電磁波の発生する家電製品の近くやレントゲン写真など大丈夫か?」などのご質問をいただきますが、こちらも金属製情報チップに影響を与えるものではありません。つまり紛失しない限り、一生使用できるのです。さらに、どなたが使っても波動が乱れることはありませんので、家族やペット、友達間でも貸し回ししながら使うこともできます。
 
Q14 金属製情報チップを駆動させる動力源は何?

電磁波の発生するような携帯電話や腕時計、家電製品などは、電池、電気などの動力源が必要です。でも、イフの「波動」とは、そういった家電製品の強烈な電磁波レベルではなく、もっと弱く微細なレベルですから、動力源を必要とするものではありません。金属製情報チップそのものの存在が、振動を発信しており、その刺激はとても微弱なレベルです。 実は、周りのもの全てが、ミクロレベルでは振動しています。あくまで鈍感な人間の感覚では気づけないだけです。食べ物でも身の回りの日用品でも、全てが波動を持っているのです。もちろん人間自身も「細胞」という物質で構成されていますので、「波動を持った生き物」ということができます。 最近では、その波動(振動)が人間や動物の波動との相性によって、「いい波動」とか「悪い波動」というように表現されるようになりました。

例えば、農薬がかかっている野菜と無農薬野菜では、波動(振動)が全く違うと言われ、農薬という化学物質の「物質的」な害とは別に、「波動レベル」で人間のもともと持っている振動を乱してしまうのです。 (=これは親指と人差し指でOの字を作って、指の力の入り度合いを調べる「O-リングテスト」によってもその差が顕著に分かります)。
イフの波動は、「脳幹活性」のための振動を発していると表現できますが、低刺激のものですので、敏感な方でなければ、その刺激を体感するのは難しいと思います。でも、そんな低刺激なものだからこそ、安全であり、しかも細胞の深層深くにまで影響を与えるということができます。
 
Q15 好転反応が起こったら?

そもそも好転反応は、イフが合わないというよりも、本来あるべき正常な状態とのギャップが大きいために、今の好転反応に現れていると見た方がいいと思います。また、好転反応はあくまでも稀に見られる反応ですので、過度な心配には及びません。好転反応は、運動を毎日すると次第に慣れてくるように体質改善がなされることにより、次第に症状が軽くなってきますので、ご安心ください。 このような好転反応は、よくお薬や健康食品にも見られます。ただイフは、お薬や健康食品とは違い、外せばすぐに元に戻る性質がありますので、何か違和感を感じましたら、外して頂いてOKです。

イフの情報は、既に脳には記憶されているはずですので、今度は、その情報を開放してあげて、以前の状態に戻しますと、今までの体質とイフを つけてからの体質のバランスを取ろうとしまして、結果的に現時点での最適な状態の体質を作ろうとします。 つまり、つけたり外したりしているうちに、新しい体質が作られていくというイメージです。新しい体質が作られていく過程で、好転反応は無理がない程度にしたいものですので、もし、イフの使い始め初期段階でそのような違和感を感じているときは、すぐに外して頂いて大丈夫です。 また、 イフを綿のハンカチなどで、包んでそばに置いておくと鋭敏な刺激の波動がソフトになり、より好転反応が起きにくくなります。
 
Q16 ペースメーカーを使用していますが使えますか?

はい。 大丈夫です。 確かに家電製品全般からは、電磁波が出ているので、その影響でイフの効果を薄めてしまう可能性はゼロではありません。イフを使う使わないに関らず、電気製品からは、極力離れて生活をしていただくというのが、気の流れ、血液の流れを良くするには理想的な環境です。

ただし、電磁波がない場所で使用したほうが、よりイフの効果が高まるという意味であって、家電製品の近くに置いたり、使ったりしても、イフそのもののエネルギーが減少するとか効果がなくなるという意味ではありません。ですので、ペースメーカーやその他家電製品が近くにあるという方でも使用は可能ですし、毎日の心がけとして意識するレベルで大丈夫ですのでご安心ください。
 
Q17 イフが紫色になったのですが?

こちらも比較的 多いご質問です。実は、元々透明だったイフが、気がついたら薄紫色になっていた!という事がよくあります。考えられる原因としては、使用しているアクリルとの関係で、紫外線、人体の体温によって、青紫色に変化するようです。ただし、またしばらくしますと無色透明に戻ってしまいます。

イフはある一定の波動(振動)を発していますが、紫外線や人体からも波動が発しており、波動同士の影響が色の変化として現れている。と考えております。ちなみに、この変色による効果の違いはありませんので、ご安心ください!
 
Q18 脳幹共鳴って何?

人の体の70%の水分からは微弱な振動(波動)が発生しています。 もちろん体内の各器官である臓器からも振動が発せられています。とくに脳幹は生命の脳と呼ばれ、この部分の振動が乱れると全身に悪影響を与えます。そんな乱れた脳幹の振動リズムが、イフを近づけると、イフから発している振動と だんだん同調してきて、本来あるべき脳幹の振動リズムに誘導されてきます。 これを波動共鳴(共振)現象と言います。 ※ 直接肌に接していなくても、50cm程度であれば作用します。