薬は、本当にいいものなのか?化学物質でできているから、基本的には、体異物のものであり、良くないのは当然お分かりですよね。
そこで、「おすすめアポロの使い方」をお教えいたします。
本当に、ごめんなさい。実はというとこれからお伝えすることは、私も知らなかったことでした。糖尿病で、インシュリンに転写した例です。
こんな貴重な情報を下さった、千葉さんに感謝いたします。千葉さんからは、じきじきにお手紙をいただきましたので、その内容をご紹介します。
アポロを使って大変興味深い結果が出たので嬉しく、なりつい筆をとってしまいました。
別紙の表の様に私は糖尿病で、6/26~7/7まで入院、7/8~7/13まで自宅で安静、7/14~7/21まで通院しました。
特に就寝前に血糖値が上がりました。正常な状態の血糖値は、110以下に対し、入院中は200~300、安静時は130~190、通院中は108~158、という経過をたどりました。
そこで今度はインシュリンに自分の波動を転写して、更にインシュリンの量と回数を減らしましたが、7/26以降みられるよう血糖値が84~117という変化が起きました。
8月中旬現在、インシュリンの注射は殆どしていませんが、血糖値は100前後を維持!体の調子もすこぶる良いです。(毎日波動調整を5回行っています)
(東京都 千葉さん)
藤井
「千葉さん、最近私のホームページ見ていただければ分かると思いますけど、世間的に私のことを健康オタクというじゃないですか?!実は私も前は薬付けの生活だったんです。
例えば、お医者さんに行くと「今、他の薬は飲んでいますか?」なんて聞かれますよね。だいたいの人は、「いいえ」というのですが、私は「はい」と答えていたんです。お医者さんは、お薬の副作用のことを心配して、そう聞いていたと思うんですけど。
人によっては気休めとしか思われないけど、私にとっては、副作用の辛さを知っているだけに、随分安心して薬が飲めるようになったんですよね。そうはいっても、最近は、体調がいいので、お医者さんに診てもらうことは、昔話ですが。
ただし、インシュリンに転写するという発想は、私には考えもしきませんでしたね!」
千葉さん
「確かに糖尿病にならなければ、私もやっていなかったと思います。私の場合は、アトピーだったこともあって、アポロで化粧品に転写すると、かぶれることがなくて、自分の体に合うことが分かっていたので、インシュリンにも転写すれば、おそらくいい結果が出るのではないかと思っていたんです。」
藤井
「それにしても、結果がすぐに出ましたよね」
千葉さん
「そうですね。結果的には早かったですね。インシュリンに転写したこともそうですが、並行して波動調整を何回も繰り返してやったことも大きかったかもしれません。とにかく、インシュリンとアポロ以外には何もありませんでしたから、せめてアポロは使いこなそうと思ったんですよね。でも、本当にこちらこそ感謝してますよ。」
藤井
「いや~、私まで嬉しくなりました。千葉さんと同じように、どうしても薬を飲まなくてはいけないような方がいらっしゃいましたら、千葉さんにエピソードを紹介させていただきますね。」
藤井より
実は、千葉さんと私は、仕事の関係で、もう5年くらい前からお付き合いのある方です。アポロは、随分前から、使ってくださっていたので、使い方は、私がお伝えしなくても、全部わかっている方でした。でも、真剣にアポロを使ったのは、糖尿病になってからということ!
よく皆さんがやられますのは、お薬に転写をして、体の負担を弱めながら、しかも吸収は良くさせるという使い方です。
転写の目安ですが、
その1
水分が多いものほど転写がしやすく、水分の少ないものや、固形のものは、転写しにくい性質があります。
その2
水のように添加物が入っていないほど、転写しやすく、添加物(化学物質)が含まれているほど、転写しにくい性質があります。
結論としては、水に転写する場合は、2リットルまでであれば、1回(72秒)転写すればOKです!口紅、金属類、お薬など固形物の場合は、3~4回転写すれば良いでしょう。波動水として飲むのであれば、できれば、毎日転写した方がいいのですが、物に転写する場合は、約2週間に1回転写すれば、いいでしょう。
その他、分からない場合は、メールかお電話を下されば、できるだけすぐにお答えしたいと思います。
CASE4 : 情報水はなぜ体に良い?